06-7636-9418
この番号は 三井住友カード株式会社 の「不正利用確認」の電話です
公式サイト掲載確認済みの番号検証状況の詳細
この番号は会社の公式サイトに掲載されています。ただし、番号を偽装(なりすまし)した詐欺電話も存在するため、不審な要求があれば詐欺チェックをご確認ください。
この電話の用件と緊急度
どんな用件の電話か、どのくらい急いで対応すべきかの目安です。
公式サイトで不正利用確認の窓口として確認済みの番号です。カードの不正検知システムが怪しい決済を検知した際の本人確認に使われます。
本人確認が取れるまでカードが一時停止されるのが一般的です。放置するとレジや旅行先で突然カードが使えなくなったり、 不正が事実だった場合に被害が広がる可能性があるため、早めの対応をおすすめします。
- ・カード番号の全桁(下4桁のみの確認は正常)
- ・暗証番号(4桁の数字)
- ・セキュリティコード(裏面3桁)
- ・ワンタイムパスワード・SMS認証コード
これらを聞かれたら詐欺です。すぐに電話を切ってください。
最も安全な対応: かかってきた電話で個人情報を答えるのではなく、一度切ってカード裏面に記載の電話番号または公式アプリから三井住友カード株式会社に折り返すことです。 これなら相手が本物か偽物かを気にする必要がありません。
三井住友カード株式会社: 三井住友カードのSMS発信元。不正利用の懸念がある場合の本人確認に使われます。
本物 or 詐欺チェック
1つでも当てはまったら詐欺の可能性大。電話を切って、公式サイト掲載の番号にかけ直してください。
- 電話口で暗証番号・カード番号全桁・セキュリティコードを聞かれた(本物のカード会社は絶対に聞きません)
- 「本日中に払わないと逮捕される」など極端な脅し文句を使われた
- コンビニでギフトカード(Amazonギフト等)を買って支払うよう指示された
- 個人の銀行口座への振込を指示された(企業は通常、専用口座・コンビニ払いを案内します)
- SMSに記載されたリンクからログインを求められた(公式アプリ・ブックマークからアクセスするのが安全)
- 非通知や+から始まる国際番号からの着信だった
- 会社名を名乗らない、または聞き取れないほど早口で名乗った
不正利用確認の電話・SMSへの対処法
「カードで不審な決済が検知されました。ご本人の利用ですか?」という確認の電話・SMSです。カード会社の不正検知システムが疑わしい取引を検知すると、カードを一時停止して本人に確認の連絡をします。本物なら重要な連絡ですが、この名目を騙るフィッシング詐欺が非常に多いのが最大の注意点です。
対応は必要ですが、かかってきた電話やSMSのリンクで個人情報を伝えるのは危険です。一度切って、カード裏面または公式サイト掲載の番号に自分からかけ直すのが最も安全です。本物であれば、かけ直しても同じ確認手続きができます。
本物だった場合、放置するとカードが利用停止のまま解除されず、店頭やネット決済、公共料金の引き落としが止まることがあります。逆に、詐欺だった場合にカード番号・暗証番号を伝えてしまうと不正利用の実被害に直結します。
本物の不正利用確認の特徴
①具体的な取引(日時・金額・店舗)について「ご本人の利用ですか?」と確認する ②暗証番号・カード番号全桁・セキュリティコードは絶対に聞かない ③「はい/いいえ」の回答だけで手続きが進む、が本物の特徴です。自動音声ガイダンスで本人利用の確認をする会社も増えています。
詐欺(フィッシング)の典型パターン
「不正利用を止めるためにカード番号と暗証番号を教えてください」「セキュリティ強化のため、こちらのURLで本人確認を」という要求は100%詐欺です。本物のカード会社は電話・SMS・メールで暗証番号やカード番号の入力・申告を求めることは絶対にありません。
身に覚えのない利用が本当にあった場合
確認の結果、自分の利用ではない取引があった場合は、その場でカードの利用停止と再発行を依頼してください。不正利用分は、条件を満たせばカード会社の補償制度で返金されるのが一般的です(届出期限があるため早めの連絡が重要)。
対応しないとどうなるか
不正検知でカードが一時停止された場合、本人確認が取れるまで停止は解除されません。「急にカードが使えなくなった」という状態が続き、月々の引き落としに影響することもあります。放置せず、公式番号にかけ直して確認しましょう。
電話に出る前のトーク台本
「何て言えばいいか分からない」を解決する、そのまま使える会話例です。
「確認してから折り返します。お名前と部署を教えてください。こちらからカード裏面の番号にかけ直します。」
💡 本物のオペレーターはかけ直しを嫌がりません。かけ直しを渋ったら詐欺のサインです。
「先ほど不正利用の確認というお電話をいただいた者です。本当に御社からの連絡か確認したく、記録があるか調べていただけますか。」
💡 かけ直し先は着信番号ではなく、カード裏面・公式サイトの番号にするのが鉄則です。
この番号の検索アクセス推移(直近30日)
当サイトでこの番号が調べられた回数です。急増している場合、発信キャンペーン(督促・営業など)が行われている可能性があります。
まだアクセスデータを収集中です(直近30日で0回)。統計の収集は2026年7月27日に開始したばかりのため、データが集まり次第ここに30日分の推移グラフが表示されます。
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